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安めぐみと一緒に映画を見に行った男
安めぐみさんが宣伝部長を務める「ブギーマン」の映画は、1980年代にヒットしたカルトなホラー映画「死霊のはらわた」を監督したサム・ライミ監督がプロデュースしています。ストーリーは、8歳の時に、自宅のクローゼットから現れた怪物「ブギーマン」に自分の父親が襲われる現場を見てしまったティム(バリー・ワトソン)。それから15年後、母親の葬儀の為に実家に戻った時、再びそこにブギーマンが現れる。
自分の恋人を守るため、クローゼットの暗闇の中で待ち受けるブギーマンと対決してゆく……というストーリーです。この映画は全米で公開されて、なんと初登場で1位のヒットを記録しています。宣伝部長の安めぐみさんは、「夜中に、自宅でこの映画を見てしまったんで、なんだか怖くてクローゼットを全開にしておきました」と話していると、監督のライミさんに「日本でブギーマンがヒットしたら、続編に安めぐみさんの映画出演を考えています」とのコメントが寄せられて安めぐみさんは、「スケジュールはいつですか?映画出演て本当ですか? ものすごいことですよね」と大興奮のようすでした。
「ホラー映画にデート一緒に行く相手は誰ですか?」との質問に対して、「タイタニックを、学生の頃好きだった人と一緒に見にいったことはあるんですが、あいにく今はいません」と残念そうに答えていました。婚約の会見をソウルで行ったユンソナさんを、タレントの安めぐみさんが祝福されました。
都内で行われたゲームメーカー「ハドソン」の記者発表に浴衣姿で現れた安めぐみさんは、「ユンソナさんの婚約にはびっくりしましけど、七夕の日に婚約発表を行うなんてとてもすてきな事ですね」とお祝いを述べていました。安めぐみさん自身は、「占い師の方にみてもらったら、運命の相手に27歳で出会えるって言われました」とニッコリ。「今25歳なので、これからの2年後はかなり楽しみです。2、3年後には私も幸せになりますよ」と、まだ見ぬ未来の夫を夢見ていました。

